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2017年 07月 30日

たまには、湯葉半の引き上げ湯葉

夏の暑いのに、食欲が落ちない。

京都へ出かけた。
7月31にちまでは祇園祭である。
街角も華やか。

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こういった日本画が飾ってあった。

よく見ると、レストラン菊水、京都南座、奥に八坂神社。
四条大橋をわたると、ヴォーリズの東華菜館それから薙刀鉾である。

楽しい。

昼時だったので喫茶店の2階で食事。
ヴィシソワー、ハモのフライ、クリームコロッケ。
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ちょっと量が多いなあ。と食べ終わってからそう思った。
食べている時は夢中で、そういうことに構ってなどおられない。

食べ終えると、一目散に湯葉半を目指した。

今日の夕食は、引き上げ湯葉のおつくり。擦りわさびと、甘くまったりとした松野しょうゆで楽しむ。
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昨日のうなぎの尻尾の部分を熱湯をかけてタレを取り、きざんで酢洗いして胡瓜と和える。
食べる直前に甘くない三杯酢をかけまわす。
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ほかは、残り物のかぼちゃ、椎茸のたいたん。

錦市場の八百屋さんがこっそりつける胡瓜のヌカづけ。これはおいしい。つくづく発酵食品だなあと納得させられる。
で、お茶漬けをする。

まくわ瓜を食べ忘れる。

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by coppoumon | 2017-07-30 22:58 | 常の日の惣菜 | Comments(0)
2017年 07月 30日

たまには、うなぎと梅干

大阪は猛暑で熱帯夜。

うなぎ取り召せ・・・である。

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うな重のためのお重など無いので、春慶塗の弁当箱に入れた。

梅干は友人HIDEBOWから贈られたもので、最後のひとつになった。
シソの葉が残っているので、夏の日にさらして、ゆかりにする予定。

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かぼちゃと千切り大根は残り物で、対馬の椎茸を焚いた。

ほかはシジミの澄まし汁。

澄ましは、丁寧にかつおで引いた。

デザートに、頂き物の朱い身のメロン。

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by coppoumon | 2017-07-30 22:41 | 常の日の惣菜 | Comments(0)
2017年 07月 28日

たまには、食事のことなど

体脂肪率21,1

手術でお世話になった外科の先生が「太らないでね」とわたしに言うので、根拠も理解できないまま、太らないように気をつけてきた。
なるほど、体脂肪率22を超えないほうがわたしにはよいのだ。

甘いものは食べる。しかし、食事に砂糖を使うことはない。
材料の持ち味を引き出すために、砂糖を忍ばせることはある。
果物を大量に摂ることもない。

今の主治医の先生のところには年に4度顔を出し、そのうち2度、血液検査をしてもらう。
そうすることで、ちょっとした変化にもすぐに対応できますからね。とおっしゃる。

とてもよいですよ。年齢からすると上々です。といつも言われるが、わたしとしては、もうちょっと何とか成らないか、とじれったい。なんの事はない、加齢を忘れているのだ。

土用だった。うなぎは食べていない。
酢飯に胡瓜を甘酢で洗い、搾ったものと、アナゴを蒲焼にして刻んだものを食べたいと思った。
母は、いいよ、と安請け合いをして、すぐに作ってくれたが、自分では作らないものだなあ、とおもう。

その日はあえて精進に近いものに、と、伏見唐辛子と音戸ちりめんを炊いた。
千切り大根を炊いた。
胡瓜に梅ミソを少し落とした。
シジミの味噌汁に九条葱の刻んだもの。麦入りご飯。

夕飯はそういったものだった。土用餅だけは食べた。

うなぎは好きか?ときかれると、どっちでもよい。あれば蒲焼より、白焼きをわさび醤油で食べたい。

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千切り大根は、近江八幡の農家のものだった。
それを平野屋の薄揚げと炊いた。

夜に出して、次の日から3日で食べきってしまう分量を炊く。
伏見唐辛子も同じこと。

真庭市のアンテナショップでかぼちゃを買った。1キロだった。
「農薬不使用ほっこり姫」とあり、作った人のラベルが貼ってあった。

半分を出し雑魚で煮て、のこりはニンジンやセロリとあわせてポタージュになる。


くろ皮かじき・勝浦港水揚げ、天然物というのが手に入った。
パルメジャンと溶き卵にくぐらせて、焼けばよいのだが、残った卵をどう使うか、わずらわしくて、粗挽き黒胡椒をまぶして、粉をはたいてグレープシードオイルで焼いた。
付け合せはトマトにシソを刻んで載せたもの。
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ソースは作らないで、黄色くなりかけた酢橘を搾りかけた。

いま興味があるのは、おろしそば、トコロテンのサラダ。茄子の田楽。
考えもなく作るのは、トマトのオムレツ。

もうすぐ8月。








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by coppoumon | 2017-07-28 23:12 | 常の日の惣菜 | Comments(2)
2017年 07月 26日

なにが、どうなっているのか

少しずつ片づけをしている。
なにがどれほど、どこにあるかを自分で掌握しておきたいのだ。

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箱を見ただけでは中身がわからないものが、出来しはじめた。
何か覚えると、なにか忘れる。
それで、忘れないように名札をつけることにした。

さて、箱に張るから、と数枚、名札を書いていただいた。
あれま、織部は、まだ箱を注文していなかった。

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こんな紙も出てきた。

お中元のメモである。16軒にそれぞれ豆類を贈ったようだ。送り先によって加減がある。
丼勘定ではなかったようだ。

丼勘定といえば、CDが、なにがどれだけあるのか、まったくわからない。
1度聴いたら、2度きくことは滅多にないまま、どんどん数が増えていったのだ。

最近、買わない、聴かない。
ユーチューブを覗くと、ありとあらゆるレヴェルの演奏を目の当たりにしてしまうので、見ない。

やっと、音が出るもののコレクションが止まった感じである。

片付けの夏か・・・まず、出したものを元に戻しましょう・・・できるかな。



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by coppoumon | 2017-07-26 16:51 | Comments(2)
2017年 07月 26日

天目茶碗

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by coppoumon | 2017-07-26 16:31
2017年 07月 24日

夏祭り

この暑い夏を越える、というのが、暮らしのなかの要点になってきた。

エアコンの効いた部屋でごろ寝ばかりで過ごすのが理想なのだが、現実には裏庭のエノコロ草や、ヨモギ、ドクダミとの付き合い。
グラジオラスや菊の手入れ・・と庭作業を上げるだけでも、ごろ寝の時間はどんどんと減っていく。

庭仕事をすると、体力が限界にくるので、ピアノはさらえない。本は読めないからごろ寝をする。

外に出なくてはいけない日もある。

でかけた大阪の町は、夏祭りだった。

宵になるまえに、神事が始まり、丁寧な竜笛の演奏のなかでお神楽が舞われ、さらに神事が行われていた。
氏子の参列者もなく、お宮さん関係の人たちだけで進められる神事に興味を持った。
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祇園祭の、後祭りも、以前はそうした静かな祭りで、馬も走ったという。

露店が出ている。
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夜祭の露店はそれなりに人出もあって、子どもたちの楽しみのひとつだとおもう。
昼間歩くと、あまり夢はない。



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by coppoumon | 2017-07-24 12:22 | Comments(2)
2017年 07月 22日

ヴィンテージ・マーマレード 2017・7 F

木成りの熟した甘夏柑をママレードにしておいたが、木成りと同じ島根から、蓮華の蜂蜜を頂いた。
泉南の近くで、自家用に養蜂をやっていた友人に、蓮華の蜂蜜が一番上等なんです、と教えてもらうまで、そんなことは何も知らなかった。

それで、保存しておいたママレードに、しょうがを摩り下ろして、蜂蜜を加えて仕立て直しをした。

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しょうがのたっぷり入ったママレードを好きである。

この暑さだ。
いずれ、しょうがの、ジャムを、作ってみようとおもう。

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by coppoumon | 2017-07-22 22:54 | ジャム | Comments(2)
2017年 07月 12日

夏風邪 裏庭 しかのはな

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夏風邪を貰った。

10日でやっと収束感がでてきた。
いちにちは仕事を休んだ。
そういう日に限って、宅配便業者が3回、玄関先にたった。郵便局、くろねこ、佐川。

ベッドに横になっていて、さっと、立ち上がったばかりに、立ちくらみを起こしてしまいそうになった。
怖いなあ。
体調が悪い時は、しばしばこういう事だ。バロメーターだと諦めて、返事だけは良い。

出たついでに、裏庭を覗いてみた。

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この暑い時に、放置された庭にグラジオラスが順に花をつけている。
放置、というのは6月に梅雨らしい雨が、ツユほども降らなかったために、菊の植え替え、株分けを
してやれなかったのだ。

蚊が寄ってくる。呼び寄せたいのは、ツバメなのだが、うまくはいかない。

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寝込んでいる間にフウランも盛りが過ぎようとしている。

オークションで、意外なものを発見。

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まさか・・同一やん。高台の傷が一緒や。

早い時期に、私が知った「時雨絵」と同じ手によるものだ。
知識のよりどころは、昭和4年の大阪某家売立の、「もくろく」。

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そうして、あれよあれよという間に、オークションのほうは、出品者が取り下げてしまったので、
落札がなかった。

まったく夏の夜の夢である。

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by coppoumon | 2017-07-12 22:16 | Comments(4)
2017年 07月 09日

住みこなすこと

どげだ?

と、島根の友人の声がガラケーから聞こえてくる。ガラケーなどというのはいつごろまで通用する言葉なのだろう。

携帯電話で体調のこと、家の首尾のこと、交々聞き出してくる。

でんわで話す、という行為も、他者の時間軸に無遠慮に立ち入る・・ってことになって、無くなる日がくるだろうか。
この男、声の質が、大変良い。息子が二人いて、それぞれに電話を通して聞く声が友人の声と重なるのだが、とりわけ親のほうは良い。

顔さえ邪魔をしなければ・・と本人になかなか言い出すことが出来ないので、今のところ褒めない。


さて、53年目の家は、なんども改修されて、だんだん違うものになっていったのかもしれない。
大工をよこして床を張った、どげか?の男は、綿壁を剝がさんといけんけん、今度、左官も連れてくるけんのう・・といったが、先日、思い立って、近所の方で、いつでも都合の良い日にとお願いしておいたら、折り良く一日仕事で左官屋さんが来てくれた。

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いきなりトイレの壁です。

そうして、いちばん汚れのひどかった部分。
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南側の壁は、ピアノを引きずり出して、エアコンをはずす必要があるので、9月以降にまたお願いすることになった。

おお、それはよかったのう、地元の職人なら、法外な値段は言わんけんのう。

下地が弱いからと、はじめは石膏を塗って、その上に漆喰を塗ってくれた。

おお、それなら完璧や。


平行や直角とか大雑把な家なんですよね、と言うわたしに、左官屋さんはいう。

家はだんだんと狂って行きますからね。
この家を建てた頃は、どんなに雑に作っても飛ぶように売れたのです。
だから、雑さの許容範囲というか、基準がいまとはまったくちがうんですよね。
それにいまは良い道具がふえて、簡単に水平を出せるようになりました。

左官屋さんをお世話してくれた工務店さんが顔を出して、あの、本を少し納屋に移されたら如何ですか・・
とアドヴァイスされた。

そうだ、本を減らしてもいい時期が来たのだ、とかんがえた。







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by coppoumon | 2017-07-09 09:35 | Comments(2)
2017年 07月 06日

祇園祭 梶の葉 庭の白百合

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鴨川は梅雨の気配だが祇園祭が始まった。
7月中になんどか見物に出かけられたら良いなあ、とおもう。
きょうは祇園階段下もがらがらであるが、ここが、ものすごい人波となる。

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菅原道真を祭る神社は多いが、大管臣神社に行くことになった。
一帯は、管家邸宅跡なのだそうであるが、社域は狭められている。
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膏薬の辻子を通り抜ける。
ここはちょうど1年前に訪問しているが神社はここを下がったところにある。

写真を撮るのもお気の毒なくらい荒れている境内で、立派な本殿が哀れ・・ああ、そんなこと、言っちゃいけない。
古がしのばれるほどの、鄙びた世界であった・・とは書けないのか・・と自問する。
本殿は下賀茂神社からのお下がりだそうだ。あああ、そんなこと言ってよいのか。
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織部の先生に誘われるままに、茶席に闖入した。
ふ~~。無礼講でよろしく・・と初めにお断りを入れておいたが、恥知らずなことである。

待合には、大西良慶師の「天真」の書の下に、梶の葉が20枚ほど提げてあり、五色の薄布の紐は床の間にすそ模様を書いて、天の川をあらわしているようだ。

会記を拝見。

8時半から始まって4席目、12時までだそうで、私は五席目だったが、六席目という方たちと一緒になった。

お裏をなさっておられるという年配の紳士が主客をなさった。
軸についての詳しいお話は無かった。お花は何々・・と伺ったが、どこに花がと探すうちに名を忘れた。

主茶碗は、初代高橋道八が明治二年に、婦女子にも茶道を教授することになった際に、20碗のみを焼いたという楽茶碗であった。人物画が描かれていた。初代、と、先生はおっしゃったが、先ほどのお話の時代では三代目じゃないかと思う。
作風、というか、人物画の描き方は三代目ではなさそうにも思う。じゃあ、お茶碗は初代かな。
もうひとつは、即全の笹絵の色絵。撥高台。

数茶碗も笹に短冊の色絵だった。

さすがに、織部流、朱色の天目台に載せられてちゃわんがお出ましになった。

主菓子はこなしを円柱型にして、緑色のゼリーを短冊に切ったものが、貼り付けられて横たえてあった。
それが・・ぬるぬると滑って、懐紙に取るのが難しかった。御製は「きねや」

菓子器は人間国宝の・・・誰だったか、出てこない・・白の輪花。ヴェネチアン。和物の手吹き鉢。

水指はギヤマンで、初めに梶の葉を敷いて、その上にギヤマンをおく、という趣向が凝らしてあった。

釜は見立てで、真鍮の火鉢だった。左右に環がついていて、ラホツが6個ほどデザインされているようだ。
火鉢には5ミリほどの穴があけてあり、そこから空気を取り入れるようにしてる、ということだった。
炭火を直接感じないので、熱さ対策なのだそうだ。
奈良のお寺で使われていたようだ、とおっしゃる。会記には時代、とあった。

薄器は輪島塗の中次、糸巻きの棗。後で拝見台に乗って茶杓とともに出された。
茶杓は削ったばかりで真っ青。御名は「七夕」

茶せんも、昨夜、9時に高山で(奈良の)拵えていただいたものでございます。ということだった。

記憶にあるのはそんなところかなあ。お茶は祇園辻利、銘は「清音・せいおん」


左足から入ってこられて、一歩下がって座られて袱紗は表が朱、裏が黄だった。

色にはいわれがあるのだろうとおもう。

和やかな会だったが、足と頭がもう、限界・・と言うところまで来ていた。

素人が混じって、申し訳なかったです。

次はね、来週です。場所は・・とまたお誘いを頂いた。

さてさて、どうなることだろう。


裏庭で、白百合が咲いた。

うるわしの白百合、ささやきぬ昔を 

こんな歌があった。花が昔をささやくのか・・・そんな発想が私にはない。
ないものはないのだ・・と頭の中を覗いてみたくなる。

蝶はいつも10頭ほどやってきて、しばらく遊んでどこかへ行く。
それを、一日中でも眺めていたい。

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最近緩みっぱなしの頭の中。老化でしょうか。

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by coppoumon | 2017-07-06 22:39 | 京都 | Comments(2)